2005年06月28日

ロナウジーニョが!!

先週発売のサカマガかサカダイ(おそらくサカダイ)にロナウジーニョのインタビューがあります。
そこで、ロナウジーニョが満男さんのこと評価してくれてるみたいです。
聞いた話で、私は見てないけどあせあせ(飛び散る汗)
明日にでも本屋行って確認しようと思うけど、まだあるかなぁダッシュ(走り出すさま)
すぐなくなっちゃうから…もうやだ〜(悲しい顔)

評価してくれるのは本当に嬉しい!!
しかも、世界のスーパースターに褒められるって満男さん凄い選手だなぁexclamation×2
分かりきってることだけど(笑)。
体調悪かったにも関わらず…本当に凄いぴかぴか(新しい)
コンディションよかったら、もっと評価高かっただろうなぁ。。
でも、満男さんにとっては悔いの残る大会になっただろうな、ほんとに。
この悔しさをバネにJリーグで大爆発どんっ(衝撃)してほしいですね手(グー)

中村選手の評価はかなり高いですね。
なんか嫉妬してしまいます…(笑)。
次は満男さんの番だぁぁexclamation×2(笑)。


posted by あや@管理人 at 15:16| Comment(0) | TrackBack(0) | 雑誌 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

満男さん復活!?

昨日の全体練習合流したのかな〜ってずっと考えてたら、合流したんですね。

『小笠原 清水戦出場にメド』
『日本代表のMF小笠原、本山、FW鈴木の3人が鹿島の練習に合流した。ブラジル戦で脱水症状のために途中交代した小笠原は他の選手と同じメニューをこなし、3日の清水戦の出場にメドが立った。また、鈴木強化部長は小笠原の委任状を持つイタリア人代理人のペトリッカ氏がラツィオと移籍に向けた話し合いを行っていることを明かしたうえで「チーム状況もあるし、今シーズン中の移籍は無理」との考えをあらためて示した。』

『鹿島・小笠原ら日本代表がチームに合流』
『J1鹿島の日本代表MF小笠原、本山、FW鈴木がチームに合流。いきなり、10分ハーフの紅白戦に主力組でフル出場した。小笠原は22日のコンフェデ杯・ブラジル戦で、体調不良のために前半終了後に途中交代。しかし、この日は居残りのFK練習までこなし「体調は全然問題ない。(J再開まで)1週間あるんで、うまく調整していきたい」とアピールした。』

全然問題ないとは言ってるけど、心配たらーっ(汗)
清水戦は出場しそうですね。清水戦に合わせてゆっくり調整していってほしいな。

0627ogasawara.jpg『小笠原の移籍、具体的動きなし』
『鹿島の鈴木満強化部長(48)は27日、日本代表MF小笠原満男(26)の海外移籍について、現時点ではオファー、打診がないことを改めて明言。
 25日に、小笠原の移籍に関して代理人オベルト・ペトリッカ氏が日本のTV番組に出演し「ラツィオと交渉している」と発言。しかし鈴木強化部長は「ファクスなどは来ていない。ペトリッカ氏がラツィオと話をしているのかも知れないが…」と、交渉の事実は否定。今季中の放出の意思がないことを、重ねて強調した。』

これは移籍に関する記事だけど、昨日練習に元気に合流してる満男さんの写真がわーい(嬉しい顔)
この写真を見る限り、本当に問題なさそう(笑)。
すっごい楽しそうるんるん(笑)。
やっぱり代表と比べると鹿島の満男さんの方が楽しそう!?
また首位独走しまくってほしいですねexclamation×2


<追記>
Red-Deer's Diaryさんの記事によると…
昨日の練習で紅白戦をしたそう。
先発メンバーは「曽ケ端・内田・岩政・大岩・石川・青木・フェルナンド・小笠原・本山・鈴木・Aミネイロ」だったそうです。
個人的には満男さん・本山・アレックス・野沢のコンビが見たかったなぁあせあせ(飛び散る汗)
野沢君はもうケガから復帰したっけ?
情報不足で分からないけど、この前線4人のコンビがまた見たいなるんるん
もちろん、鈴木選手にも鹿島の為に頑張ってほしいです!

J's GOAL再開後はこう戦う!鹿島編というのがありました。
『小笠原・本山・大岩・フェルナンド選手など、不動のポジションが存在するのは確か。そのポジションを脅かす選手は、いまのところ出てきていない。日本代表や万が一のケガなどでキーマンが抜けた穴をどう埋めるかが今後の課題といえる。』

確かに…。ナビスコ杯残念な結果に終わったしなぁたらーっ(汗)
この前まで、日替わりヒーロー状態で選手層厚いなって思ってたのにな。
どんどん成長していってほしいですexclamation×2

『日本代表3選手、特に小笠原・本山選手がチームに戻ってくることが大きい。「どのタイミングでどこを突くのか」など、チームの舵取りをする選手がいることで、ナビスコカップで見られた消極的な横パスは減るだろう。前線でタメが作れることで、ボランチやサイドの攻撃参加も増え、再びアグレッシブな攻撃が見られそうだ。
また前から積極的にプレスにいく彼らの存在はディフェンス面でも安定をもたらす。前述したように中断前をリーグ2位の失点数の少なさで乗り切った背景には、チーム全体でボールを奪いにいく意識が高かったこともある。それを引っ張っていたのは他ならぬ中盤の2人だろう。DF陣の負担が減ることで、再び堅守の鹿島が戻ってくる。
けが人も続々と復帰し、各ピースはそろいつつある。チームの核が合流したことで、再び鹿島の快進撃が見られそうだ。きっとトニーニョ・セレーゾ監督の言う「経験の違い」を見せてくれるに違いない。』

『 HOT6の注目選手

今の鹿島に必要不可欠な存在、それは小笠原満男選手だ。彼が日本代表に選ばれて鹿島を離れていた間、チームは低迷。攻撃の組み立てがうまくいかなかったことが大きい。「ボールを回すことはできても、そこから裏を突くとか前に出していけるプレーが少なかった」と岩政選手がいうように、局面を打開するパスに欠き、相手を切り崩すことが出来なかった。また反対に「ボールを落ち着かせるべき時に、勢いに任せていってしまう」(深井選手)など、状況判断を欠く場面も見られた。「ゲームメイカーの不在」は鹿島が調子を崩した大きな要因だ。
小笠原選手がボールを持った時に、周りの動き出しがいいのは、彼の1本のパスで決定的なチャンスを作り出すことが出来るという信頼があるからこそ。それに応えようと周りの動きが良くなってくるのだ。
また、得点力でもチームを引っ張る。今年はアレックス ミネイロ選手がボールをキープできる分、その背後に出来たスペースを本山選手とともに突く場面も多い。また引いてくる相手には、ミドルシュートでゴールをこじ開ける。現在5得点をあげ、チーム内の得点王。2004年は7得点という結果だけに、今季はハイペースでゴールを量産していると言える。周囲を生かすプレーが出来、自らも主役として得点を挙げることも出来る。彼にボールを持たせた時に何をしてくるかという意外性が、相手にとっては脅威となる。
この1ヶ月半、日本代表として厳しい試合を戦ってきた小笠原選手。これまでサブメンバーが多かった日本代表戦でも、スタメンとして出場する機会を得た。常に冷静に一歩先を見つめ、周りを生かす彼のプレーは代表でも健在だった。疲れは残るかもしれないが、多くの経験を積んで彼が戻ってくることで、チームは再び息を吹き返すに違いない。』

満男さん、かなり期待大ですねぴかぴか(新しい)
ナビスコ杯は勝てなかったけど、キャプテン満男が中心となって、また強いチームに戻るでしょうグッド(上向き矢印)
posted by あや@管理人 at 14:58| Comment(0) | TrackBack(0) | アントラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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