2005年11月12日

今日FC東京戦!!

間に合ったぁ〜!!っていうか間に合わせた、みたいな。
というのはですねぇ、ちょっと先生のところ行かなくちゃいけなくて、放課後に行ったら4時までに間に合わないかもあせあせ(飛び散る汗)ってことで、昼休みに弁当食べる前に行ったんだけど…
話がベリーロングがく〜(落胆した顔)
ってことで弁当食べれないまま、2時半くらいまでテスト。。
テストだから、お腹の音が響くんだよぅ!!(笑)。
幸いなことに、最後のテストはリスニングだったからよかったけどダッシュ(走り出すさま)
まぁ、すべてはサッカーのためぴかぴか(新しい)今日は絶対に勝ってもらうべ!!

今日は満男さんは2列目で先発。(携帯サイトのメルマガより)。
ケガの状態は相当ひどそうと、思ってます…。別メニューの期間がやけに長かったし。
悪化しませんように…☆

『司令塔・小笠原先制すれば無敗』
『鹿島のラストスパートは小笠原に託された。両太もも裏の張りと右ひざ裏痛で、10日に11日ぶりの本隊合流を果たしたばかり。だがトニーニョ・セレーゾ監督(50)は、戦術上激しい運動量が求められる「司令塔」の位置に戻した。
 「これだけ能力が高いから、どこでも任せられる」と、万能性に指揮官の信頼は厚い。夏場以降は、蓄積疲労を回復させる意味合いもあり、第24節からの4戦連続などボランチ起用が多かった。だが、チーム2位の11得点が示す通り、攻撃的な位置にいてこそ、相手には脅威を与えられる。
 鹿島は第29節まで15勝6敗8分けの勝率5割1分7厘。しかし、小笠原が2列目で先発した19試合では12勝4敗3分けの6割3分2厘とはね上がる。ボランチの場合は2勝1敗5分けで2割5分。
 「早い時間に点が取れるに越したことはない」とイレブンは先取点をキーポイントに掲げた。ここでも大黒柱らしい数字が残る。先制した試合は20試合あるが、小笠原が2列目に入っている場合は13試合で、11勝2分けと不敗続行中。ボランチでは6試合で2勝1敗3分け。先行逃げ切りという理想型の実現には、「司令塔・小笠原」は不可欠なパーツだ。
 この日は無言で去った小笠原だが、7日には残り5戦全勝を宣言するなど、意気込みは熱い。勝ち点5差内にいる5チームのいずれもにチャンスがある大混戦。鹿島が原点回帰でラストスパートをかける。』

2列目で先制した試合は無敗(驚)。先行逃げ切りという理想型の実現…これは私の理想ではないexclamation×2(笑)。
最後まで攻撃的に!!ってきっとみんなもこう思ってると思うけどね。

今日の試合前に両キャプテンに何か贈呈されるらしい。


posted by あや@管理人 at 15:30| Comment(0) | TrackBack(0) | アントラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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