2005年11月13日

長期離脱の可能性も!?

昨日のFC東京戦はドロー。負けに等しいドローですよバッド(下向き矢印)
セレッソ、ガンバはきちんと勝ってるのに。痛いっすね。

そして、満男さんに新たなアクシデント…。
試合開始早々にピッチの外に治療に行って、左足の腿の辺りに痛み止めの薬塗ってて…
うわ〜やっぱり痛いのね…ん?今痛めてるところと違わないか!?って思ってたんだけど…ホントに違ったみたい。
ピッチに戻る時スタッフと笑顔だったからちょっと安心したんだけど……

『鹿島痛いドロー、小笠原長期離脱も』
『左足の股(こ)関節を痛め、長期離脱する可能性が出てきた。12日の東京戦(カシマ)で先発し、試合中に負傷した。フル出場したものの、左足を振り上げた際に激しい痛みがある状態で、今日13日に精密検査を受ける予定。最悪の場合は代表招集されている16日のアンゴラ戦(国立)、今季リーグ戦残り4試合を欠場する可能性もある。
 小笠原は試合後、「次また頑張ります」と気丈に話したが、右ひざ裏や両太もも痛で別メニュー調整を続け、ようやく回復の兆しが見え始めたところで、再び故障に見舞われた。
  鈴木満取締役強化部長は「内またがボキッといったらしい。ドクターの話では(じん帯を)切っている可能性がある」と説明した。代表招集を辞退するかどうかは、精密検査の結果を待って判断する方針。』

じん帯切ってる可能性exclamation&questionそれはダメ!!全部ダメだけど…。
どうしてこんな時に満男さんの足が悲鳴あげてるの?もうやだ〜(悲しい顔)神様は何を見てるのさ?
でも、私は神様を信じますよ。最後までね!
代表は必ず辞退してほしいんだけどexclamation×2頼むよ…。

『痛い痛い鹿島追いつかれドロー』
『大黒柱に異変が起きていた。前半12分、無理な体勢でクロスを上げようとした小笠原が、今度は蹴り上げた左足内転筋を痛めた。その場でピッチを出てマッサージを受けた。
 同幹部によると、結局フル出場を果たした小笠原の左足は「走れるけど上がらない」状態。13日に都内のMRI(磁気共鳴画像装置)検査の結果次第では、16日の日本代表・アンゴラ戦を欠場、その後のリーグ戦にも影響が及ぶ可能性が出てきた。』

どのプレーで痛めたかまだ見てないんだけど、多分今野選手の足がはいったんだと思います。
内転筋…嫌なところだわ。リーグ戦に影響が出るのは勘弁たらーっ(汗)

『勝てない鹿島、シュート22本も痛恨のドロー…7戦2勝5分け』
『「今週は1日中シュート練習したときもあったが、それでも点数が入らないのがサッカーの面白いところ。きょうのMVPは相手のゴールキーパーだね」。セレーゾ監督は苦笑いで、FC東京の日本代表GK土肥に“白旗”を挙げた。
 前半12分だ。その小笠原が左太もも内転筋を痛めてピッチの外で倒れこむ。患部に痛み止めの薬を塗りこんで戻ったが、ハーフタイムにはスパッツを履こうにも足が上がらない。
 「次、頑張ります」。小笠原は暗闇に包まれたスタジアム駐車場でひと言つぶやいた。』

最後まで歯を食いしばって走る満男さんの姿に感動したよ。
満男さんが最後、場内一周しない時はケガが限界にきてる時…。心配ですダッシュ(走り出すさま)

『小笠原 激痛こらえ奮闘もドロー』
『試合後に口から出た言葉は「次、頑張ります」だけだった。
 すさまじい闘志だった。前半12分、左内転筋の痛みでいったんピッチの外に出ながらも、痛み止めの薬を塗ってすぐに戻った。
 試合の2日前となった10日に合流したばかりだった。運動量こそ少なかったものの、的確な指示で攻撃を操った。チーム関係者が「ハーフタイムにスパッツをはこうとしても足が上がらなかった」と言うほどの痛み。』

『2位鹿島は痛すぎるドロー』
『“痛恨の出来事”は重なった。小笠原が前半早々に左内転筋を負傷。フル出場こそしたが、鈴木満強化部長が「(小笠原は)内転筋がボキッとなったといっていた。明日精密検査するが、内出血があれば(14日からの代表も)無理」と話すように、重傷の可能性もでてきた。』

相当ひどそうですね。「ボキッ」ですかがく〜(落胆した顔)今日の検査どうだったんだろう。



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posted by あや@管理人 at 18:14| Comment(2) | TrackBack(0) | アントラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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