2006年08月30日

順調?

ガーン・・・全部消えちゃった・・・。ふぅ。
そういえば、旅行期間中の記事載せてないっすね。
皆さんもう知ってる情報ばかりだと思うので載せませんね(汗)。
気分で載せるかもしれないけど(笑)。

小笠原がメッシーナと正式契約、イタリア語であいさつ

今季終了後に完全移籍する場合は、230万ユーロ(約3億4500万円)の移籍金が派生することも決まった。
「チャオ(こんにちは)」「ピアチェーレ(はじめまして)」。さらにイタリア語で「メッシーナに来られて、本当にうれしいです」−。
日本ではあまり感情を出さず、ポーカーフェースと評されてきた。自らも「人見知り」と明かすほどの男の大変身。
28日の離日直前までは「イタリア語で会見? しゃべれないでしょう」と否定的だった。同日にイタリアに到着し、一夜明けた29日の朝食では、ミニパンケーキをコーヒー味のかき氷、生クリームに浸して味わうメッシーナの伝統料理に挑戦。メディカルチェック、契約書へのサインとステップを踏み、心がイタリア人と同化していたのだ。

−メッシーナと契約を交わして
「外国でプレーしたかったし、セリエAは昔から自分が思っていたところ。早くプレーをしたいです」

−元メッシーナの柳沢からアドバイスは
「ここで大切なことを教えてくれた。あとは自分で体験したいですね。サッカーの面は心配していません。日常生活のことを聞きました。家族も来るので。それと(同僚になる)コッポロとレザエイの話を聞きました」

−メッシーナのセリエA残留が内定しているのに、移籍の決断が遅れたのは
「日本は遠くて、イタリアでの事実が分かりませんでした」

−フランザ会長が長年に渡り、興味を示してきたが
「自分の実力には自信を持っています。(レギュラーの)スペースがないとは心配していません」

◆メッシーナ・フランザ会長
「以前から目をつけていた選手。こちらでもいい結果を残すだろう」

古巣となった鹿島は、30日の名古屋戦(カシマ)の試合前に場内の大型ビジョンに小笠原の“お別れメッセージ”を流す。セレモニーなどを行っていなかったため、28日のイタリア出発前に急きょ撮影した。

イタリア語ペラペラになるのかな?想像できない(爆)。
学生時代はあまり勉強できなかったって聞いたことあるけど(笑)、今回はサッカーのためだし、努力家だからねぇ。
結構喋れるようになりそう?家庭教師もつけるみたいだしね!
でも、「イタリア人化」ってちょっと寂しい気もするなぁ。
セリエAに行ったけど、一番行きたかったのはスペインなんじゃなかったっけ。
まぁそれは置いといてー(笑)。
満男さん、自信にあふれていますね(笑)。
自信持っていい選手だし、のびのびとプレーしてほしいです。
お別れメッセージ見たい〜!!!もう少し移籍決定が早かったら広島戦でセレモニーしてたのかな?
あ、広島戦の前にイタリア行っちゃってたかなあせあせ(飛び散る汗)
この記事の写真、メッシーナのユニ来てリフティングしてますね。
メッシーナってオレンジのイメージあったんだけどな。

今、野球の松井がハンカチ王子一行にいろいろ言ってたけど、「言葉も違うし、環境も違うけど、それを楽しむって気持ちが大切」みたいなことを言ってました。
満男さん、ぴったりハマってますね手(グー)



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posted by あや@管理人 at 14:55| 富山 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | メッシーナ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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