2007年01月08日

やっば

やばい、明日から学校だ・・・。

ホントにやばいexclamation×2宿題が間に合いそうにないっす。。
こんなに学校の時期が迫ってきてるなんて(汗)。


一昨日、金沢に企業説明会に行ってきましたーぴかぴか(新しい)
なんていうか・・・あまりためにならなかったような気が爆弾
んですぐにショッピングに行ってきましたん♪♪

企業説明会のついでにショッピングだったはずなのに、終わってみればショッピングのついでに企業説明会になってた(爆)。
金沢行くときに駅で待ってたら、高校時代の友達とバッタリ遭遇。
なんだか大人っぽくなってましたよー。
ちょうど、富山から県外の学校に戻るときでした。

で、ショッピングで、ハーパンと上の服を購入。
なんてったって安売りだったからね。
もっとたくさん買うつもりだったんだけど・・・
スーツでショッピングですよ。
かわいいと思ったものを合わせてみても、着てるのがスーツだから全部おばちゃんくさく見えてしまうとゆう大事件が起こりまして。。
ってことで2着のみ購入。
チクショー!!また行こうと思います。

今まで、全然金沢に来たことなくて、金沢の都会ぶりにビックリ。
また時間ができたら行きたいなるんるん

ちょっと思ったんだけど、金沢の人っていい人ばかり?!
富山もいい人ばかりだと思うけど、金沢には負けてるかも・・・(笑)。
と思った一日でしたぴかぴか(新しい)笑。


今日、盛岡商業が初優勝しちゃったらしいじゃないですか〜!!!!!!!
満男さんの恩師・斉藤監督、そして選手のみなさん、おめでとぉぉ〜exclamation×2

こーんな記事がありました。

「先生を日本一に」盛岡商に“教え子”小笠原から激励電話
 林勇介(2年)が、元日本代表からの声を聞いた興奮を隠さず、こういった。
 「小笠原さんから、『先生を勝たせてあげてくれ。自分たちができなかったことを果たしてほしい』といわれました。びっくりです。『とにかく精いっぱい頑張れ』ともいわれました」


満男さんの高校時代の写真付きですねわーい(嬉しい顔)
満男さんも喜んでるんだろうな〜

盛岡商イレブンにメッシーナ小笠原エール
準決勝を終えた夜、対戦相手をチーム全員でビデオ研究しているときだった。斎藤監督の携帯電話が鳴った。声の主は、イタリアで合宿中の小笠原だった。「インターネットで(盛岡商の決勝進出を)見て感激しました」。
 さらにMF林には熱いゲキを送る。「自分が果たせなかったことを果たして欲しい。先生は、もう最後かもしれないので勝たせてあげて欲しい。精いっぱい頑張ってくれ」。岩手から世界最高峰のセリエAまで駆け上った“兄弟子”の言葉に、林は「突然でビックリでしたが、すごく刺激を受けました。全国優勝したい」と、闘魂を注入された。
 斎藤監督にとって小笠原は息子のような存在だ。大船渡高時代、通学に片道3時間以上かかる盛岡に住んでいた小笠原を自宅に下宿させていた。サッカーを教えるだけではなく、朝夕の食事も作った。


小笠原がサプライズ“直電”エール
ビッグプレーヤーからの熱いエールに、これ以上なく士気が高まった。小笠原がイタリアから国際電話をかけてきたのは、6日夜。齋藤監督ははしばらく話をした後、偶然隣にいたMF林(2年)に受話器を渡した。
 W杯戦士からのサプライズエールに最初はたじろいだ。「いきなり代わられて…ちょっとビビりました」と目が点になった。それでも「『先生にたくさんお世話になった。勝たせてあげて』と言われました」とすぐに感激の表情に変わった。
 小笠原は1997年の高校サッカー選手権で大船渡を16強へ導き、優秀選手にも選ばれた。08年に定年を迎える齋藤監督がついに手にした“王手”の吉報を聞きつけ、受話器を取った。そして兄弟子として「自分たちができなかったことをやってほしい」と、監督の胴上げを命じたという。

いーっぱい引用してしまったですね。
そりゃ林選手、ビビるよなー(笑)。
でも、盛岡商業が優勝して、私もとっても嬉しいです!!
posted by あや@管理人 at 17:26| 富山 ☔| Comment(0) | サッカー全般 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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