2005年07月07日

長々と書いたので(笑)。

こちらに情報を載せておきますね。
悲しくなってくる記事ばかりだけどもうやだ〜(悲しい顔)(笑)。

『逆転で2敗目』
『MF小笠原は「ミスが多かった」と悔しさをにじませた。MF青木の出場停止でボランチに入って攻撃を指揮。前半4分には左CKからフリーになっているDF岩政に絶妙のボールを送り、先制点を奪った。だが、前線にボールが回らずに徐々に主導権を握られ、受け身になってしまった。』

『鹿島4トップ不発!今季初逆転負け』
『前半20分すぎから小笠原を中心に厳しいマークに遭い失速。
 トニーニョ・セレーゾ監督はハーフタイムに「テクニシャンが多いせいか消極的。2列目はサイドに張れ」と指示。最後まで小笠原を本来の2列目には上げず、4トップにかけた。
 「よく分からない。悔しい。ミスが多い」。小笠原は表情を曇らせた。』

この「よく分からない」ってコメントは重く感じるなぁたらーっ(汗)

『鹿島完敗、アウエーで今季初黒星』
『小笠原は「相手のプレスがきついのは当然。うちはミスが多かったし、悔しい」と言って話を打ち切った。』

『つながらなかった小笠原ボランチ 』
『MF小笠原は「悔しい。ミスが多かった」消え入るような声に、逆転負けのショックがにじみ出た。
 チーム屈指の技巧派・野沢が「前半、どうしていいのか分からなくなった」と、振り返るほどの怒とうの反撃を受けた。
 小笠原をボランチに下げる布陣は今季3度目だが「いつもと連係が違っていた」と岩政。徹底マークされた大黒柱から、効果的なパスが出される回数はあまりに少なかった。』

いつもと連係が違ってた…かぁバッド(下向き矢印)

『横浜M「守備の攻撃性」で強豪対決制す』 

『2年連続王者に屈した鹿島も、実力は示した。先制した4分のCKは、右からのFKで相手GKを驚かせた直後、小笠原が間髪いれずに入れたもの。「選手がマークを決める間にやられた。完全に上手だなという感じがした」と敵将に舌を巻かせたタイミングが光った。日本代表がW杯出場を決めた後にJ1全体のレベルアップも期待させる息詰まる「強豪対決」だった。』

『中沢ヘッド鹿島止めた!横浜M4位浮上』
『中沢「確認してたら、気付いたらボールが来た。さすが満男(小笠原)だな。リスタートが早い」代表ではともに戦う小笠原のうまさを感じた。
◆俊輔「いい試合」大橋活躍に笑顔
 日本代表MF中村俊輔(27)=レッジーナ=が6日、古巣・横浜Mと鹿島戦(日産スタジアム)を観戦した。決勝点の中沢は代表のセットプレーでの好コンビ。「代表では決めてるよね。いいボールが来るから。あっ、(キッカーは)おれか」と笑いながら話した。』

この試合、俊輔が観に来てたんだぁたらーっ(汗)
恥ずかしい試合観られたな…(なんか言い過ぎてたらすみません)。

『★鹿島、王者の壁に屈し2敗目』
『本職の指令塔からボランチ(守備的MF)に入った小笠原は「悔しい。ミスが多かった」とガックリ。次節9日の川崎戦(カシマ)が控えるだけに、セレーゾ監督は「このあとが大事。そこで崩れるようなら、優勝に値するチームじゃない」と語気を強めた。』

試合後の中沢選手のコメントです。
「鹿島の選手は多少、疲れていたのかもしれない。ウチのほうがコンディションは良かったと思う。」
 Q、小笠原選手へのマークもうまくいった?
「満男をつぶせば、鹿島のチャンスの半分以上は摘み取ることができる。チーム全員の意識が満男に集中していた結果だと思う。前線からのプレスも効いていた」

セレーゾ監督のコメントです。
『前半はまあまあの出来。ただフェルナンドと小笠原の、後ろからのつなぎが、もう少し正確なビルドアップできると考えていたのだが、そうはいかなかった。芝のカットのせいかもしれない。ハーフタイムでフェルナンドがスパイクを履き替えなければならないぐらいだったから。』

ガンバも勢いがありますねがく〜(落胆した顔)
これで勝ち点差7。迫ってくる…あせあせ(飛び散る汗)
次は絶対に勝利ですexclamation×2


posted by あや@管理人 at 18:21| Comment(0) | TrackBack(0) | アントラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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