2005年09月24日

いよいよガンバ戦!

昨日と今日、マーク模試受けてきたけど…あまり思わしくない点数でしたあせあせ(飛び散る汗)ふぅ…ダッシュ(走り出すさま)
このモワモワをサッカーで吹き飛ばしたいっ!!!
もうワクワクドキドキ揺れるハートっていうか、今週ずっとだけどね(笑)。
昨日サボった分からいきます。昨日出てた記事です。
一昨日の鹿島は青空ミーティングですって。

『小笠原が発案、鹿島緊急青空ミーティング』
『話し合いが始まったのは、紅白戦(25分×2本)のハーフタイム。ゲームキャプテンを務めるMF小笠原満男(26)がトニーニョ・セレーゾ監督(50)に働きかけてGK曽ケ端、DF岩政らも交え、約15分間にわたり意見を交換した。』

満男さん、真剣そのもの。「う〜む」って感じ(笑)。頑張れ〜exclamation×2
ソガも参加したのね。岩政はどこ??

『G大阪との首位攻防戦に向け、鹿島が“青空ミーティング”』
『紅白戦のハーフタイム中にセレーゾ監督とMF小笠原、DF岩政らが、プレスのかけ方について“青空ミーティング”を行った。岩政は「監督が要求している部分を確認した。前線の選手には力を温存してもらって、後ろがしっかり守ればいい」』

この写真にも岩政がいない(笑)。プレスのかけ方について、監督と選手の意見があってない感じだったからねぇダッシュ(走り出すさま)
分かり合って、ガンバ戦に臨めそうですねわーい(嬉しい顔)きっと!

『鹿島ホットラインは目と目で通じ合う』
『2トップを組む本山、そしてパスを供給するMF小笠原らとの好連係の秘密は、互いを一瞬で理解するアイコンタクトだ。
 アレックス「小笠原ともそんなに話すことはないんだ。彼はクレバーだし、互いに目で見たら何が必要か分かる。我々のコンビネーションが、それだけのレベルに達しているんだ」。』

感覚的なものなんでしょうね。素晴らしいことですぴかぴか(新しい)

『G大阪・西野監督V宣言』
『「(今回)勝てばかなり高い確率で逃げ切れると信じている」と堂々のV宣言。
 大一番のキーマンとなるであろう日本代表MF小笠原についても「別に普通の選手だと思う。(抑えるのに)3人も4人もいらないし」と切り捨てるように言った。』

な…なぬっexclamation&question満男さんが普通の選手ですか。そうは思いませんが(笑)。
っていうか西野監督言ってることがぐじゃぐじゃ。一昨日見た記事には、「8番に何もさせるな」みたいな事言ってたような気がするんだけどたらーっ(汗)(笑)。
まぁ、こういうふうに言いたくなる気持ちも分かります。

そして、ここで残念なニュースが…もうやだ〜(悲しい顔)ナラさんが……
『DF名良橋晃(33)が左足ふくらはぎ肉離れの疑いで22日の練習を途中で切り上げた。近日中に精密検査を受ける。』

うぅ…ナラさんケガしやすいですねバッド(下向き矢印)どうか「疑い」で終わりますように…!!!


『挑発のらず 鹿島冷静』
『鹿島イレブンは23日、G大阪・西野監督の超強気発言を受け流し、名門の貫録を見せた。
 同監督は22日に「(鹿島戦に)勝てばかなり高い確率で逃げ切れると信じている」といち早くV宣言。さらには鹿島MF小笠原を「普通の選手。(抑えるのに)3人も4人もいらない」とまで言い、心理戦の火ぶたを切った。
 大黒柱の小笠原は無言だったものの、代わって本田主将が「マークしといた方がいいと思うよ。選手には(相手の発言を)発奮材料になるからね」と爆発を予告した。』

挑発ねぇ…。本田さんのコメント、その通りです手(グー)

『G大阪、鹿島小笠原封じへDF陣自信』
『「小笠原がチームを動かしている」と西野監督が今週の練習で常に警報を発してきた相手エースには、フェルナンジーニョか遠藤がしっかりマークにつき、パスの出所を抑える。23日の紅白戦でも、小笠原封じの意識を植え付けるためポイントで試合を止めながら連係、指示の声を徹底確認した。』

やっぱりマーク厳しそう…たらーっ(汗)川崎戦のようにならなかったらいいんだけど。
今回はメンバーも変わったし、満男さんがマークされた時ちゃんとフォローしてくれると思うし。
満男さんだってマークを利用した動きもできるし、きっと大丈夫だグッド(上向き矢印)
パスワークで崩せばマークなんて関係ない手(チョキ)

『ガンバ崩す!小笠原“必殺ロングパス”』
『鹿島は23日、ミニゲーム、セットプレーを中心に約1時間の練習で最終調整した。MF小笠原満男(26)もキックの感触をつかんで準備は万端。2試合続けてボランチに入りロングパスでG大阪の守備を崩す狙いだ。また、G大阪のFW大黒将志(25)はゴール宣言。日本代表の主力に上り詰めた両雄の出来が首位決戦の命運を握る。
 自然体の小笠原がいた。セットプレーの練習では味方の位置を確認しながら、ボールを丁寧に蹴り込んだ。気負いもなく、表情も柔らかい。「1つ1つ勝っていくだけ」と話していたとおり、余裕すら感じさせた。
 前節(17日)の神戸戦では後方の位置から相手のウイングバックの裏に長距離パスを送って守備をズタズタにした。
 周囲も一撃必殺のロングパスを意識している。FWに入る本山が「裏へのボールの精度が高い。周りがよく見えている」と話せば、2列目の深井も「スペースにボールを出してくれる。味方が動きやすいように動かしてくれる」と全幅の信頼を寄せる。小笠原からパスが出てくることを信じて、本山も深井も「走る」覚悟はできている。
 セレーゾ監督は「(小笠原の)視野の広さはいい攻撃をつくることができる」とボランチの能力を高く評価する。初優勝を目指すG大阪に対して、鹿島は4度の日本一を経験してきた。数々の修羅場をくぐり抜けてきた小笠原は19日の練習後、こう話していた。「相手がどこだからといって戦い方を変える必要はない」。鹿島スタイルの追求が優勝への近道だと確信している。司令塔のパスから勝利が生まれる。』

満男さんは相変わらず冷静ですね。心の中で誰よりも燃えてそうだけど(笑)。
昨日の新聞に「攻撃力ではガンバ、守備力と経験では鹿島」って書いてありました。
確かにガンバの攻撃力はすごいけど、鹿島だって結構いい感じでっせ??(笑)。
そういえば、フェルナンドの調子はどうなんだろう?
神戸戦を見た限りでは、調子は悪そうバッド(下向き矢印)調子戻ってたらいいな。
満男さんとボランチ組む訳だから、フォローもしっかりしてほしいし…強烈ミドルも頼みますexclamation×2(笑)。

『★鹿島・小笠原、ボランチ起用』
『鹿島は24日のG大阪戦へ向けてセットプレーを確認し、前日練習を約1時間で終えた。G大阪戦にはMF小笠原を2試合連続でボランチ(守備的MF)に起用。日本代表の指令塔候補をパス供給役にして前線の4人が総攻撃を仕掛ける。』

神戸戦と同じメンバーになりそうでうすね。
上手くいかなかったら途中で変えればいいことだしわーい(嬉しい顔)
それにしても、この記事の写真…笑えます(笑)。セレーゾ監督も気合い入ってますねパンチ

最後にG大阪 vs 鹿島 プレビューです。
『鹿島サイドに立てば、なんといっても小笠原の出来如何であることは、ここ数試合から見ても明白である。前節の神戸戦ではボランチに入り、自在な球出し、効果的な攻め上がりでチームの勝利に貢献した小笠原。今回は、同じく日本代表のG大阪・遠藤とのマッチアップ、駆け引きとなり、ここがこの試合での最大の見所と言えよう。小笠原がゴール前に顔を出し、本山、深井らと攻めのリズムを作れれば、それはすなわち鹿島のペース。逆に、小笠原が封じ込まれれば、遠藤が前に出るということでG大阪自慢の前線3人が機能することになるだろう。』

個人的にはガンバ戦では嫌な思い出はありません。
ガンバ戦がこんな大きな試合になるのは初めてなんですけど。
今日は絶対に勝ちますexclamation×2


posted by あや@管理人 at 15:19| Comment(0) | TrackBack(0) | アントラーズ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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